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ヒトシルHitoshiru

採用担当者・人材紹介会社さまへ

会う前に、
人をもっと深く知る。

求人作成から応募受付、AI面接、候補者レポートまで。一次選考をひとつにつなぐ、AI採用プラットフォーム

質問設計をAIで効率化
職種やJDに合わせた質問をAIが提案
選考基準をそろえる
同じ質問・基準で候補者を確認
面接内容をすぐ把握
回答と評価の根拠をレポートで確認

採用の流れ

応募から一次選考まで、ひとつに。

  1. 01

    求人作成

    面接で確かめたいことを選び、求人票をもとにAIが評価項目と質問を提案

  2. 02

    応募受付

    求人ごとの応募受付リンクを発行

  3. 03

    書類確認

    応募情報と書類を一覧で確認し、面接へ進める方を選択

  4. 04

    AI面接

    選んだ候補者へ面接リンクを送信

  5. 05

    レポート

    回答・評価・確認ポイントを整理

  6. 06

    人が面接

    会うべき人に、人が会う

ヒトシルは、応募から「会うべき人を決める」までをひとつにつなぎます。

ヒトシルの仕組みを見る →

候補者レポート

面接を見返さなくても、候補者がわかる。

評価項目ごとのスコアと評価理由、強みと確認ポイント、根拠となった発言まで。以下は実際のレポートと同じ構成のサンプルです。

評価レポートの画面例。実在の候補者ではありません。
評価レポートサンプル
強い

特養で三年、身体介護と夜勤の実務経験があり、事例の説明が具体的。自分の失敗と修正を語れる点が際立っています。

強み

  • 身体介護と夜勤の実務経験
  • 失敗と修正を自分の言葉で説明

改善点(次にお会いするときの確認ポイント)

  • 記録・申し送りの具体例が少ない
  • 多職種連携の場面は一例のみ

バーの長さはスコア、太さは重みづけを表します。縦線は同職種の中央値です。

  • 利用者とのコミュニケーション強い4.5

    重み 22% ・ 同職種の中央値 2

  • 介護経験強い4.5

    重み 33% ・ 同職種の中央値 1.5

  • 安全・衛生への意識強い4.0

    重み 22% ・ 同職種の中央値 1.5

  • チーム連携強い4.0

    重み 22% ・ 同職種の中央値 1

日本語能力(会話からの推定)

JLPTは会話を測定しないため、相当する帯として表示しております。

CEFR(話す)

A1A2B1B2C1C2

JLPT相当

N2〜N1 相当

確信度

1分55秒の発話から評価しております。発話量が少ないため、確信度は中としております。

根拠となった発言 — 12:04

「最初は止めようとしましたが、余計に興奮させてしまって。それで先輩に相談したら、一緒に歩いてみたらどうかと言われました。」

“At first I tried to stop her, but that only agitated her more. So I asked a senior colleague, who suggested walking with her instead.”

スコアはご担当者さまが理由を添えて上書きいただけます。評価基準の版、プロンプトのハッシュ、モデルの版は、面接ごとの監査ログに記録しております。

要約ではなく発言そのものを収録しております。候補者は架空のものです。

人による最終判断

AIの点数だけでは判断しません

安全・衛生への意識4.04.5

理由:前職での事故対応の経緯を面談にて確認済みのため。

スコアは理由を添えて上書きできます。AIが算出した数値も残り、実施者と理由を監査ログに記録いたします。

レポートの見方を見る →

採用担当者の時間

一次選考の流れが、こう変わります。

これまで

  1. 応募
  2. CV確認
  3. 日程調整
  4. 一次面接
  5. メモ整理
  6. 判断

ヒトシルなら

  1. 応募
  2. 候補者選択
  3. AI面接
  4. レポート
  5. 会いたい人に会う

採用担当者の時間を、「会うべき人」に。

面接をなくすのではなく、人がするべき面接に時間を使えるように。ヒトシルは「誰と会うべきか」を判断するまでの採用業務を支援します。

ヒトシルの考え方

採用をAIに任せるのではなく、
人が判断するための情報を、AIで整える。

誰が何を確認し、何をもとに判断したのかが、あとから辿れる設計です。法務部門のご確認がお済みでない段階でも、判断いただきやすい3点をまとめております。

設計上の約束

質問は人が確認

ADR-0031

AIが生成した質問は、採用ご担当者さまがチェックした分だけが求人に追加され、公開の操作をして初めて面接に使用されます。読み上げる前には職業安定法の14事項に照らした機械的な検査が働き、該当した質問は候補者に届くことなく破棄されます。

回答と根拠を残す

仕様(レポート)

評価項目ごとのスコアには、根拠となった発言を原文のまま添えております。面接全文の書き起こしと音声、評価基準の版とモデルの版、上書きの記録が、面接ごとに残ります。

最終判断は人が行う

ADR-0014

AIは採否そのものを自動で決定しません。スコアは理由をご記入のうえ上書きでき、元の数値と上書きの操作・理由・実施者は監査ログに残ります。

表情・感情の分析は行っておりません。録画は初期設定で無効、扱うのは音声のみです。

法令への対応 セキュリティ

多言語採用にも

言葉が違っても、その人らしさまで。

日本人候補者には日本語で。外国人候補者には、話しやすい言語で。求人ごとに面接の言語を日本語・英語から設定でき、両方を提供する求人では候補者が選べます。どちらの言語で実施した面接も、採用ご担当者さまは日本語のレポートで内容を確認できます。根拠となった発言は、原文と日本語訳の両方で添えております。

日本語能力評価(任意)

日本語で実施した面接で利用できます

日本語力も確認したい場合は、日本語能力評価を選考に追加できます。別途のテストではなく面接中の会話から、N2〜N1相当のような幅として、確信度と根拠となった発言を添えて提示します。

評価の方法を見る

写真はイメージです。

人材紹介会社の皆さまへ

推薦前の候補者理解を、もっと効率的に。

候補者とのヒアリング、記録、社内共有、推薦理由の整理まで。1つのアカウントで複数のクライアント企業を管理し、候補者がご覧になる画面には貴社のロゴと配色を表示します。

  • 求人ごとに質問内容を統一
  • 候補者の回答をレポート化
  • 推薦前の確認ポイントを整理
  • 担当者間で候補者情報を共有

人材紹介会社向けを見る

写真はイメージです。

よくあるご質問

導入前にいただくご質問

ヒトシルはどのようなサービスですか。

採用の一次選考を支援するAI採用プラットフォームです。求人の作成、応募の受付、応募者の確認、AI面接、候補者レポートまでを1つの管理画面で行えます。AIが面接質問の案を提案し、採用ご担当者さまが確認・編集したうえで、選んだ候補者にAI面接を実施します。面接後には、評価項目ごとのスコアと評価理由、根拠となった発言、面接全文の書き起こしをまとめたレポートをご確認いただけます。

AIが合否を決めるのですか。

決めません。ヒトシルは採否を自動で判定しない前提で設計しております。AIが行うのは、質問の提案、面接の実施、回答の整理と評価項目ごとのスコアの算出までです。スコアには根拠となった発言が添えられ、ご担当者さまは理由をご記入のうえでスコアを上書きいただけます。誰と会うか、誰を採用するかは、これまでどおり人が判断します。

日本人の候補者の選考にも使えますか。

ご利用いただけます。中途採用・新卒採用を問わず、面接は日本語で実施され、レポートも日本語で届きます。職種や求める人物像に合わせた質問を求人ごとに用意できるため、営業・エンジニア・バックオフィスなど、幅広い職種の一次選考にお使いいただけます。

外国人の候補者にはどのように対応しますか。

求人ごとに面接の言語を日本語・英語から設定でき、両方を提供する求人では候補者が話しやすい言語を選べます。英語で実施した面接も、レポートは日本語で届き、根拠となった発言は原文と日本語訳の両方で確認できます。日本語で実施した面接では、別途のテストを行わずに会話から日本語能力を評価する機能もご利用いただけます。

そのほかのご質問はよくあるご質問にまとめております。

次に会うべき人を、もっと早く。

ヒトシルの一次選考を、実際に体験してみませんか。

約30分。貴社の求人票をご持参いただければ、その場で評価基準の案を作成いたします。

フォームが使えない場合はhello@hitoshiru.com

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